同居妻→同居解消balcoのぴかぴか一番星~育児奮闘と日々のこと

2008年11月から9年間同居後、2018年4月に同居解消。両側卵管閉塞のため不妊治療の元、結婚6年目にして2015年5月22日に待望なる娘を緊急帝王切開にて出産しました。20年正社員で勤めた会社を退職し、今は夫と二人三脚で働いてます。新米母ちゃんの育児の奮闘と日々のことを思いのままに綴ります。

黄体補充が始まった

先日の通院で移植日も決まり、ついに黄体補充も始まった。

何だか『移植する』と言う実感がなくて…。

でも病院で新生児の赤ちゃんを抱っこしてるお母さんを見たら、それはそれは赤ちゃんが可愛くて抱っこしたい!と思った。

 

で、黄体補充の薬。

膣座薬。

4種類の中から自分で選ぶんだけど、私は前回の移植の時に使ったのと同じものを選んだ。

前回と名前が変わってるけど形状と投薬方法が同じもの。

1日2回で特に12時間置きとは言われてないから、朝起きたときと夕方(だいたい12時間置きかなーぐらいで)に入れたんだけど、朝は入れてすぐにメイクしたから動いてはいないけど、夕方はご飯支度したからすごいいっぱい出てきちゃって。

子どもがいると安静って難しい。

しかもトイレまで娘は必ずついて来るから、薬入れるの見られたくないし。

娘が寝てるときか園に行ってるときしかタイミングがない。

となると、投薬の間隔が不規則すぎて、それもどうなのかなー?と思っちゃうし、かと言ってだいたいでも12時間置きにとなると安静には出来ない時間帯だし。

夜は寝る前に入れるのは全然大丈夫だけど、12時間後は朝の10時とか11時!?

前回、私どうしてたっけ?!

なんとなーくだけど、朝1番と夜寝る前だったような気がする。

何だか悩ましい問題。

あーどうしたらいいのだ!?

できるだけ万全な状態で移植したい。