同居妻→同居解消balcoのぴかぴか一番星~育児奮闘と日々のこと

2008年11月から9年間同居後、2018年4月に同居解消。両側卵管閉塞のため不妊治療の元、結婚6年目にして2015年5月22日に待望なる娘を緊急帝王切開にて出産、2019年7月25日予定帝王切開にて次女を出産。20年正社員で勤めた会社を退職し、今は夫と二人三脚で働いてます。ネガティブ思考の強い40代主婦の日常を綴ります。

人生初のがん検診 胃・マンモグラフィー

先日、がん検診を受けてきました。

 

胃がんバリウム

大腸がん(検便)

肺がん

子宮頸がん

乳がんマンモグラフィー、エコー)

の5種類。

 

その中でも胃と乳は人生初の検査。

肺や大腸も初めてだったけど、検査方法は今までも受けたことがある方法だったので、何ら不安はありませんでした。

 

乳がん

私の貧乳ちゃんを引っ張られ挟まれる。

この痛みはまだ我慢できるものだったけれど、角度を変えて脇の下の筋肉から撮影するやつが本当しんどかったです。

早く撮影してー!!と叫びたくなるほど。

検査技師さんも「痛かったら言ってくださいね」て言ってくれたけど、言ったところで検査をしないわけではないだろうし、私の貧乳ちゃんを一生懸命検査できるように引っ張ってくれてるんだからと我慢しましたよ。

その後のオプションのエコー検査は全く痛みなく神のような検査でした。

 

胃がん

人生初のバリウム

バリウムを飲む前に発泡剤で胃を膨らませる。

これが思っていたよりも苦しかったです。

発泡剤で胃が膨らむのがすごくわかってる中で飲む重量感のあるコップ1杯分ぐらいのバリウム

私はもともとゲップのあまり出ない体質なのでゲップの心配はあまりしていなかったけど、それでも心の中で早く!早く!と思ってました。

そして、新人技師さんだったようで指示中に「あっ」とか言ってて、それがマイク越しに聞こえてきてちょっと不安になり、検査台?の上で「右から3回回ってください」とか結構忙しなかったです。

時間的には5分?10分くらい?で終わりました。

 

検査結果はすべてまとめて後日郵送で送られてくるそうです。

大丈夫だろうとは思うけれど、親族にガンを患っている人がいるので悪い結果もなくもないな、と思っています。

 

今回の検診で受けられる検査は全て受診しましたが、人生初の検査はしんどかったです。

 

子どももまだまだ小さいので病気になっている暇はないので、早期発見、早期治療できるように定期的に受けたいと思います。