同居妻balcoのぴかぴか一番星~育児奮闘と日々のこと

両側卵管閉塞のため不妊治療の元、結婚6年目にして2015年5月22日に待望なる娘を緊急帝王切開にて出産しました。ただいま時短勤務でワーキングママ頑張ってます。新米母ちゃんの育児の奮闘と日々のことを思いのままに綴ります。

仕方ないことなのかもしれないが、「ん?」と残念だったこと、そして私の発熱

先々週、社長に娘が手術することになるかもしれないんだと言う話を事前にしていて、医大に行って詳細がはっきりしたら報告させてくださいと話していた。

で、昨日、正式に手術をすることになったことを報告したんだけど、社長は一瞬「なんの話だっけ?」と言うような様子。

この反応に私はガッカリ…。

まぁいち社員のプライベートのことなんて、ましてや私のような社員のプライベートのことなんて、そうそう覚えているわけないよね。

そんなものだよね。

それが一つ目の残念。

 

先週の月曜日の夜から熱を出した娘。

火曜日に上司に休む旨を伝えると「最悪」と言われた。

「いつなら出てこれる?」の質問に、

私「娘の熱が下がれば、なんですけど」と答えた。

上司「じゃあ、今週はあてにならない、ということなんだね」

………。

『最悪』とか『あてにならない』とかってワード、ひどい。

それでなくても気にしているのに。

これが二つ目の残念。

 

「最悪」と言った上司に娘の手術のことを伝えると、その上司は

「それに比べてうちの娘は親孝行なんだなー。大きな病気とかそういうの一切なかったもんなー。」と言った。

ひっかかります、とても。

あたかも、うちの娘が親不孝みたいな言い方。

娘だって好きで手術するわけじゃないんですよ。

手術せざるを得ないだけなんですよ。

ひどい言い方。

これが三つ目の残念。

 

昨日は朝から頭痛と寒気。

家に帰って念のため熱を測ってみたら38.6度あった。

体温計と目を疑ったから2回測ったけど2回とも。

でも、やらなきゃならないこといっぱいあったし、寝込んでる場合じゃなかったから頑張った。

そんな日に限って娘はずーっと抱っこちゃん。

義母も機嫌悪い。

娘は疲れてたようで、お風呂も入らず就寝。

一日ぐらいお風呂に入らなくたって大丈夫。

まぁいいっかの気持ちで乗り切った。