同居妻balcoのぴかぴか一番星~育児奮闘と日々のこと

両側卵管閉塞のため不妊治療の元、結婚6年目にして2015年5月22日に待望なる娘を緊急帝王切開にて出産しました。ただいま時短勤務でワーキングママ頑張ってます。新米母ちゃんの育児の奮闘と日々のことを思いのままに綴ります。

小児科の対応にガッカリ

娘を保育所に迎えに行ったら、

「咳でほとんどお昼寝出来てないんです」と言われ、ひどくならないうちに小児科へ行こうと思い立った。

でもこれからいつものかかりつけの小児科へ行くには診察時間を5分から10分過ぎてしまう。間に合わせで町内の病院へ行こうか…。

でも、1番信用できる小児科で診てもらいたいと思って電話してみた。

 

「時間内に来てもらわないと困ります。」

 

やっぱりそうだよね…。

その返事だろうとは思ったんだけど、少しだけ「それぐらいなら待ってますからいいですよ」の一言を期待してしまった。

 

仕方なく町内の病院へ。

初めて行く個人病院。

時間が時間だから誰も患者がいなくて、すぐ終わるだろうと思ったら思いのほか時間がかった。

一応診察はしてくれたけど、かかりつけの小児科で処方されてる薬と同じもの出しておきますからね、でいまいち信用性に欠けてた。

調剤薬局へ。

ここでも結構時間がかかった。

待って待って出てきた薬。

肝心な咳止めが処方されてなかった。

ガッカリ。

なんだ?!このオチは。

 

幸い娘は今、隣ですやすわ寝てるけど。

 

夫は帰りが遅かった。

夫が帰宅した頃には娘はスヤスヤ眠ってたけど、娘のことは何も気にならないのかナー?

一言も聞いてこない。

娘の寝顔も見に来ない。

どもならん。